2015/10/14

トイカメラ

久しぶりにDSC880DWを持ち出してみました
IMG_0012結果


IMG_0003結果

魚眼レンズみたいで面白い絵がとれました
2013/11/06

辛くて、美味くて、汗だくだく

11/4 雨降りで、バイクにも乗る気が無くて、ヒマ

そこで、朝からジムにいって、ひと汗流してきました。
だって、ランチをしっかり食べたいから

娘には、「ジム行ってもお腹いっぱい食べたら何もならないわよ」と言われましたが
「ジムに行かないでお腹いっぱい食べるよりは、いいんじゃん」と言い訳を

食べにいったのは、木場のギャザリアの中にある「陳建一麻婆豆腐店」です
IMG_0015b.jpg

実は今回が入るのは2回目です
前回Aランチ(大辛)を頼んで、舌がシビレル、気合のいる辛さでしたので、今回はBランチ(中辛)を頼みました。

もう一度食べてみたいあの辛さ と思って再訪したんですが、
大辛は食べるのにちょっと苦労するレベルに思えたんで、ちょっと控えました

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超辛好きの人には物足りないかもしれませんが、私はこれ位が丁度良かったです
もっと辛くてもって人には、ちゃんとテーブルにトウバンジャンや花山椒がありますから、アレンジできます
私は中辛でも、ごはんが進んでしまい、今回もお替りしてしまいました。

大汗かくことが予想されたので、タオルを持参して、
麻婆豆腐~ライス~水~タオルで汗ふき のローテーションで凌ぎました。
ごはんおかわりして、お腹パンパンです。

おなかぺこぺこの時に、また行こうと思ってます

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2013/10/29

トイデジで写す、渓流・紅葉

今回は当然買ったばかりのデジタルカメラ
ケンコーDSC880DW を持参しました

このカメラはコンデジに一般的には分類されてるみたいですが

お値段もとてもリーズナブルだし
オートフォーカスも無いし
手ぶれ補正も無い
安っぽい質感

で、変わった写真が撮れるんだから トイデジじゃぁないかと勝手に決めてます

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まずは謳い文句の防水機能
川の中に両手突っ込んで「ひゃぁ~つめてぇ~」なんて言いながら写しました
もちろん自分は水上ですから、モニターも見てないし、どんな写真が撮れるか解りません
一応この後もちゃんと動作してましたから、防水機能は問題ないと思います


IMG_0025.jpg
遠近感1

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遠近感2

この2枚の写真は、ローアングルから写した時に強く感じる
「近くは大きく 遠くは小さく」が普通のカメラより、より強調された写真になってます
もちろん超広角で写る範囲の広さも特徴です

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歪み1

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歪み2

歪み1は、広角に写ってる写真の周辺が歪んで写っている為に、中心の人物付近を「取り囲んでる感」が強く出てて面白いと思いました
周囲をボカス手法とはまた違ったピンポイントの見せ方な気がしました

歪み2は、なんか目が回ってしまったような、自分の平衡感覚を狂わされてるような、それでいて奥行き感を感じました

IMG_0004.jpg
久しぶりの Pちゃん 登場
尾羽と首から上がスラッと長く写ってます
人物写真はどうかなぁ~、縦位置だと ちょっと足が長く写るかもね


この写り方を面白いとみるか、失敗写真と思うかで、このカメラの評価は変わりますね。

ちなみに・・・この超広角の写り方をしたくないときは、ちょっとズームを使って写せば普通のカメラのように写せると思います(試してませんが)

あと・・・
もっと電池が持つと思ったけど、思った以上に早く電池消耗しました
単4アルカリ乾電池、予備持ってた方がいいです。

そして~
面白い画が撮れるからと、ローアングルばかり狙ってると・・・エスカレーターとかはいけませんよ~


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2013/10/25

錆びたチェーンカバーとコンデジプレビュー

前前から気づいてて、見なかったことにしてたんですが
チェーンカバーが錆びてきちゃいました。

DSC00469.jpg
Sony Bloggie

ね、ちょっとこれは見た目がよろしくないですよね。
台風の雨は今夜から明朝にかけてのようですが、明日は出かけずに、リトルカブの整備しようと思います

ここからは、カメラの話です
昨日届いた ケンコーDSC880DWについてです。

IMG_0002.jpg
ケンコー DSC880DW

Bloggieと全く同じ場所からDSC880DWで撮った写真です。
リトルカブとカメラの距離は60~70cmですので、大体普通のカメラで写る範囲は、Bloggieで写した写真と同程度でしょうから、ホントに超広角です。

肉眼で見える範囲に近い位、周囲まで写ってます

リトルカブの、リヤタイヤとフロントタイヤの大きさに注目すると
ちょっと魚眼レンズっぽい感じですね
どちらも同サイズのタイヤです。近くはより大きく写るようですね

IMG_0003.jpg
ケンコー DSC880DW

Bloggieと同じ範囲を写すように、バイクに寄って写しました
Bloggieの写真は、AFでピントがエンジンあたりに合ってて、近くの方はモワッと写ってます
DSC880DWの方はパンフォーカスですので全体にハッキリしてます
コンクリートの質感まで、くっきり出てるのは面白いです

DSC880DW個性が強い一芸カメラですね
意識的にこの特徴を使って写真を撮れたら、面白い写真ができそうです。

自分のセンスも磨かなきゃあなぁ~

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2013/05/07

子どもの日にBBQ

BBQの時の炭の火起こし
意外と時間かかったりします。

食材は用意できてるのに、火がまだ準備中なんて最低ですよね
着火剤使った上で、一生懸命うちわであおぐとかを以前はやってました

先日TVでやってた、「簡単な炭の火起こし方法」をちょっと俺流にアレンジしてやってみました

肝さえ外さなければ、意外と簡単

DSC_0926.jpg

新聞紙1枚分、筒状に丸めて、何箇所か穴をあけておきました
これが煙突の役目です

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周りに炭を山になるように積み上げて
新聞紙の底の方に着火

DSC_0930.jpg
真剣にオトナの火遊び(笑)

DSC_0932.jpg
晴天です

DSC_0936.jpg
鯉のぼりを見上げるのも、眩しい

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VOLCANO 火山状態まで・・・あと少しでした
新聞紙が燃えてカスになった時にぺらぺらと煙突部分を埋めて
火の通り道を塞いでしまい 思うように火力が上がりませんでした

火箸で、煙突ができるように中央をつついてみると、下の方は若干炭にも着火してました
でも一気に火力が上がる感じではなかったので、割り箸を2~3本3つに折って投げ入れました

一旦それで炎が上がると、一気に火力も勢いをどんどん増して行きました
この辺りが、空気の流れ道を煙突のように作った時と、そうでない時の違いがはっきり解りました

来年は、新聞は、煙突状に炭を積み上げたら取り除くか、もっと少量にして、割り箸使います
多分、これでうちわで扇ぐ必要も無く火が起きるはずです

着火剤の臭いって食欲失せるんですよね~このやり方で使うことも無くなります

DSC_0941.jpg
後は、肉や魚を焼いて
Let’s Party

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ビニールシートで会場設営して

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孫も一緒にみんなでワイワイ

お腹いっぱい食べて、飲んだくれになりました。

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